ご愛用の皆さまからのお声



お元気な声有難うございます。

街には、親切な方が大勢いらっしゃる。けれど自分のことは「自分でできます」の自信は、余裕がでますね。


寒くなると⇒

からだのこわばりで腰の曲げ伸ばしが気になる。以前ぎっくり腰を何度かやったことがあります。(ふとした瞬間や、急な動作、重い荷物を持とうとしたとき、その場にうずくまらなければいけないほどの激痛が走った。 あまりにも強い痛みが急にやってくる)もう、あんな思いはしたくないので傍に置いて使っています。

 

観光バスの座席間の狭さに⇒

調子がもどり、最近夫婦でツアーに行くようになりました。立ち寄るたびにみやげ物が増え、座席の下にころがしてしまいました。持っててよかったです。


人工置換後も⇒

可動域は完全には改善していないですが、「脱臼するとこわい」ので無理な体勢をしないために使っています。


靴下を脱ぐ

ぴったりとした靴下ソックスは履くときも大変ですが、脱ぐのも大変です。㌽:かかとです。「しっかり挟みキュと下る」かかとが出ると後は、スルッとらくに脱げます。

 

高齢の親へ贈り物⇒

トイレに行くときには付き添いが必要ですが、99歳元気な母です。手先の器用な母は編み物などをして座っていることが多いです。木が手に馴染むので、気に入って喜んで使っています。


デザイン性で⇒

40代です。仕事をしています。非常に忙しく働いています。診断で変形性股関節症と言われました。とても疲れやすいです。職場で重宝しています。